住まいサーフィンは マンションの「資産価値」が
一目でわかる
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独自の指標で「損をしたくない」あなたのマンション選びを応援します

独自の指標で
「損をしたくない」あなたの
マンション選びを応援します

マンションを買うなら
『売るとき』のことも、視野に

人生を左右するマンション選びに
『資産価値』は、欠かせない

家を買うというのは、多くの人にとって、生涯でもっとも高い買い物であり、もっとも高額な資産形成ではないでしょうか。数千万円単位の契約書に判を押すには、大きな決断を伴うため「この家に住み続ける」と当然のように考えてしまいがちですが、ライフステージは刻々と変化するもの。転勤、結婚や離婚、子供ができた、大きくなった、巣立っていった。両親との同居や相続など、その時々の状況に適した住まいの形は様々です。

そんな時に、家のことで躊躇せず住み替えできる『資産価値の高いマンション』を選ぶことが、『損をしない住宅購入』ではないでしょうか。下図は、条件の違うマンションを購入した場合の10年後の比較例です。例の中で、マンションが値上りした場合と値下がりした場合では、10年後の収支が2,781万円の差となりました。

同時期に買っても『資産性』でここまで差が出る!

共通条件
新築マンションを7,000万円で購入したAさん、収益3,042万円
新築マンションを5,000万円で購入したAさん、収益1,186万円
新築マンションを3,500万円で購入したAさん、収益マイナス439万円
  • 図内の数値は概数です。
  • 図内の数値は、シミュレーションの結果であり、実際の数値とは異なる場合があります。
  • 図内の金利は、2018年1月時点での住まいサーフィンによる大手メガバンク住宅ローン金利調査結果です。

こうして見ると、AさんとBさんでは、1,155万円。BさんとCさんでは、1,626万円。購入したマンションが値上りしたAさんと値下がりしてしまったCさんとでは、入居後10年の間に2,781万円の収支差が開いたことになります。

10年後のタイミングで、AさんCさんは引越しを希望しており、Aさんは売却後の手元資金を頭金にして新たなマンションを購入し、無事に引越すことができました。
一方、Cさんは89万円をどこかで捻出しなければマンションが売れず、引越しを断念せざるを得なかったようです。

このように、彼らの命運を分けたのは、購入したマンションの資産価値。上記はあくまで一例ではありますが、これによりライフスタイルの自由度に大きな違いが現れるのは明白です。住まいサーフィンでは、この資産価値を分かりやすくするため、「沖式儲かる確率」「沖式新築時価」という独自の指標で数値化しています。

実際に住まいサーフィンに掲載している、マンション購入の失敗体験談で「部屋の選択で失敗」は第3位。住宅を購入するなら、住み替えも視野にいれ、その資産価値をしっかりと意識しておきましょう。

「沖式儲かる確率」や「沖式新築時価」が
みれるのは、住まいサーフィン会員だけ

資産価値が数値化されているから、わかりやすい!

資産価値が数値化 資産価値が数値化

沖式新築時価について

立地、売主、総戸数などのマンション概要データと近隣事例を元に、住まいサーフィンが独自に算出している新築マンション価格の推定値です。

そのマンションの全住戸を平均した適正価格を推定しています。m2単価なので欲しい住戸の面積を掛けることで、目安の価格が分かります。

儲かる確率について

「7つの法則」うち、「どこで」(法則2、3)、「どんな物件を」(法則4、5、6)、を数値化したもの。

新規で分譲されるマンションの各要素が、そのマンションが分譲される行政区域の中で資産性が高いとされたマンションの各要素に、どの程度近いかを確率(0%~100%)で表しています。

予想配当利回りについて

年間の配当利回り(含み益)の目安。購入して、そこに住んで、売却した後に、手元に残る金額(頭金を含む)を指します。

単純にローン金利より高いと含み益が出やすいと判断できます。

住まいサーフィン独自の指標は妥当なのか?
沖式儲かる確率、沖式新築時価を
検証してみよう

※出典:住まいサーフィン掲載「儲かる確率」「沖式新築時価」を元にスタイルアクトが作成
※儲かる確率:新築分譲されている物件と、その周辺地域で1993年以降に分譲され、中古流通している不動産データを解析し統計処理を加えたデータを比準し、抽出した資産価値の高い事例との類似度合いを算出
※沖式新築時価:1993年以降に分譲され、中古流通している不動産データを解析し統計処理を加えたデータを比準し、中古流通している物件を独自のロジックを用いて疑似新築価格に補正算出したもの

住まいサーフィンの独自の指標の有効性を確認するため、沖式儲かる確率:横軸と中古騰落率(※):縦軸の関係(左図)、沖式新築時価に対する割安度:横軸と中古騰落率:縦軸の関係(右図)を分析しました。

まず、左図をみると「儲かる確率が高い程、中古になって値上がりする(値下がりしにくい)」という相関関係がみてとれます。

全件のうち67%が含み益を出しているので、儲かる確率で40%以上のところで中古騰落率の平均値がプラスになっています。もし相場が上昇していないならば、50%以上のあたりが中古騰落率0%になっていたことが想定されるため、この相関関係は明確です。

次に、沖式新築時価(右図)を見てみましょう。価格表の割安度を軸に取ると、中古騰落率は右図のようになりました。傾向として割安な物件ほど値上がりし、割高な物件ほど値下がりしていることが分かります。

この2つの軸を纏めたマトリックスで確認すると、もっとも値上り幅が大きいのは、儲かる確率80%・20%以上割安で、27%値上りしているのに対し、最も値下がり幅が大きいのは、「儲かる確率20%未満・20%以上割高」で、8%値下がりしたことが分かります。

割安度(横軸)×儲かる確率(縦軸)で比較した平均中古騰落率 沖式儲かる確率と沖式新築時価に対する割安度の関係
※出典:住まいサーフィン掲載「儲かる確率」「沖式新築時価」を元にスタイルアクトが作成
※儲かる確率:新築分譲されている物件と、その周辺地域で1993年以降に分譲され、中古流通している不動産データを解析し統計処理を加えたデータを比準し、抽出した資産価値の高い事例との類似度合いを算出
※沖式新築時価:1993年以降に分譲され、中古流通している不動産データを解析し統計処理を加えたデータを比準し、中古流通している物件を独自のロジックを用いて疑似新築価格に補正算出したもの

このように沖式儲かる確率と沖式新築時価を組み合わせて、含み益を出す確率を上げることができます。法則性から算出される数字によって、リスクを軽減し、リターンを狙いに行くことは、実現可能だということです。

住まいサーフィンをうまく活用していただき、自宅での資産形成が成功することを祈念しています。

  • ※騰落率とは、新築価格と中古販売価格を比較し、年平均どのくらい値上り値下がりしたかを示す、住まいサーフィン独自の指標。
  • ※過去から現在までの市場情報により算出した統計情報を元に独自ロジックで算出。将来の収益を保証するものではございません

不動産ポータルサイトとの違いとは?
住まいサーフィンについて

住まいサーフィンは、他の大手ポータルサイトと決定的に異なる点があります。
それは広告主が存在しないという事です。

広告主がいる場合、多くは広告主に寄り添う必要性が生じます。しかし、広告主が存在しないことで、住まいサーフィンは、常にユーザ目線を意識した、ユーザーファーストな情報の提供を実現する事ができます。

その為、一般的な不動産ポータルサイトには「騰落率」「マンションの時価」「儲かる確率」のような情報は広告主に配慮すると優劣をつける事となり掲載する事は不可能なのです。

もともと相場や調査データを不動産業者や富裕層に対してクローズドで提供していた会社の為、「住まいサーフィン」では、独自の指標を用いて高精度の情報を提供する事が出来ます。

デメリットとしては、広告主がいない為、物件の設備情報等や画像が不足している点です。

物件の設備情報は、大手ポータルで確認し、住まいサーフィンでは、資産性(売った場合、黒字か赤字か)や各種調査データを活用するといった棲み分けでご活用頂く形がベストかと思います。

さらに、住まいサーフィン会員になると
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