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3つの基準
鉄則 image最初に査定結果をくれたから、査定が高かったから、電話の対応が明るかったから、訪問査定してもらった勢いで、など感情や感覚で決めていませんか。
住まいサーフィンが徹底リサーチした結果、『感覚』で依頼先を選定すると、あまりうまくいかないようです。
仲介の現場に携わってきた営業マンと、実際に売却をした経験を持つ一般の方の両方にリサーチした結果、購入時以上に売却時は「パートナー選び」が重要で、具体的に次の3点を元にして選ぶと売却活動がうまくいくことが分かりました。
推奨 3つのポイントを満たす会社はどこか。
大手各社の公開データを元に、住まいサーフィンが1社を選びました。
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検証 住まいサーフィンの査定結果と大手仲介各社の査定結果はどんなものかを並べてみました。各社数値がバラバラということが分かりますよね。
住まいサーフィンは成約見込み価格を査定するため、仲介会社の査定結果より1割くらい安く出ます。
image査定価格が大きく上振れている場合は、既に購入希望のお客さんがいるのかもしれませんし、高い売値を出して顧客を囲い込みたいのかもしれません。
また、机上査定結果は出さず、訪問査定した時に伝えるよ、という会社もあります。
机上査定より訪問査定のほうが正しい数値が出せるので、本気で売りたい場合には訪問査定を依頼し、正確な数値を出してもらいましょう。
【具体的な査定価格例】
  板橋区内(築2年) 杉並区(築4年)
●住まいサーフィン 3560万 5200万
■A社 4000〜4500万 5535万
■B社 3877〜4267万 訪問査定時に伝える
■C社 4280〜4480万 訪問査定時に伝える
■D社 3904〜4315万 5180〜5580万
■E社 訪問査定時に伝える 5485万

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