サンライフ企救丘駅南の評価一覧

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最新のマンション評価

オススメの対象属性
ファミリー
このマンションの最も良い点
販売価格が安いこと
このマンションの最も悪い点
利便性が低いこと

評価詳細

住戸設計

3
3LDK~4LDKで広さは72.00㎡ ~ 99.51㎡と主にファミリー層をターゲットにしたマンションである。間取りは平凡な田の字型住戸であるがスパン幅が標準よりやや広い。また、バルコニー側の柱と廊下側の柱が両方とも完全アウトフレームとなっている点が良い。

住戸環境

4
バルコニーは全戸南向きである。バルコニーの向きは高い建物は建っていないため、多くの部屋で採光・眺望が非常に良好である。また、二重床・二重天井の外廊下であり玄関前にアルコープが確保されている点が良い。

使い勝手

3
設備仕様は、キッチン天板人造大理石カウンター、食洗機、魔法びん浴槽、浴室ダウンライト、リビング床暖房、タンクレストイレ、トイレ手洗いカウンター、スロップシンク等と設備の付帯率及びグレードは分譲マンションとして普通である。

共用部分

2
駐車場設置率は約105%で自転車は各戸約1.5台(自転車台数80台/総戸数53戸)であり、駐車場設置率が非常に高いが自転車設置率がやや低い。また、共用施設は特にない。

周辺環境

3
モノレール「企救丘」駅徒歩約5分、JR「志井公園」駅徒歩約6分となり駅からの距離は普通のため交通利便性は普通である。また、マンション周囲は第一種中高層住居専用地域の住宅街のため商業施設が少なく、生活利便性も良くない。ただし、緑が多く住環境は非常に良い。

総合評価

3
中規模物件で建物価値は普通である。また、駅からの距離は普通であるため立地条件においても特筆すべき希少性はない。ただし、住環境は非常に良好であり、同エリア周辺で新築マンションに住みたい地元住民向けの物件である。

コスト
パフォーマンス

3
平均坪単価約130万円程度と同エリアの新築マンションとしては安い販売価格である。また、立地条件及び建物価値において特筆すべき希少性がないため中古になると売却においてかなり苦戦することが予想されるが購入価格が安いことから、コストパフォーマンスはまずまずである。

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  • 60.0

  • 登録日付

    2023/11/01

  • 評価者

オススメの対象属性
ファミリー
このマンションの最も良い点
販売価格が安いこと
このマンションの最も悪い点
利便性が低いこと

評価詳細

住戸設計

3
3LDK~4LDKで広さは72.00㎡ ~ 99.51㎡と主にファミリー層をターゲットにしたマンションである。間取りは平凡な田の字型住戸であるがスパン幅が標準よりやや広い。また、バルコニー側の柱と廊下側の柱が両方とも完全アウトフレームとなっている点が良い。

住戸環境

4
バルコニーは全戸南向きである。バルコニーの向きは高い建物は建っていないため、多くの部屋で採光・眺望が非常に良好である。また、二重床・二重天井の外廊下であり玄関前にアルコープが確保されている点が良い。

使い勝手

3
設備仕様は、キッチン天板人造大理石カウンター、食洗機、魔法びん浴槽、浴室ダウンライト、リビング床暖房、タンクレストイレ、トイレ手洗いカウンター、スロップシンク等と設備の付帯率及びグレードは分譲マンションとして普通である。

共用部分

2
駐車場設置率は約105%で自転車は各戸約1.5台(自転車台数80台/総戸数53戸)であり、駐車場設置率が非常に高いが自転車設置率がやや低い。また、共用施設は特にない。

周辺環境

3
モノレール「企救丘」駅徒歩約5分、JR「志井公園」駅徒歩約6分となり駅からの距離は普通のため交通利便性は普通である。また、マンション周囲は第一種中高層住居専用地域の住宅街のため商業施設が少なく、生活利便性も良くない。ただし、緑が多く住環境は非常に良い。

総合評価

3
中規模物件で建物価値は普通である。また、駅からの距離は普通であるため立地条件においても特筆すべき希少性はない。ただし、住環境は非常に良好であり、同エリア周辺で新築マンションに住みたい地元住民向けの物件である。

コスト
パフォーマンス

3
平均坪単価約130万円程度と同エリアの新築マンションとしては安い販売価格である。また、立地条件及び建物価値において特筆すべき希少性がないため中古になると売却においてかなり苦戦することが予想されるが購入価格が安いことから、コストパフォーマンスはまずまずである。

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このマンションの評価平均

  • 68.0

  • 4件投稿

住戸設計 3.8
住戸環境 3.5
使い勝手 3.0
共用部分 2.8
周辺環境 3.8
総合評価 3.5
コストパフォーマンス 3.3